歯科でインビザライン~矯正でスマイルに自信を持とう~

医者と患者

歯を保つ

歯医者

・虫歯とか削ったあとって、詰め物されますよね。あれ黒っぽかったり銀っぽかったりするから、歯が白いのに目立っちゃって気になる!どうせ治すならもっとキレイに治したいですよね。審美歯科で使われる詰め物って、白いんです。しかも、ただ真っ白なんじゃなくて歯の溝にちょっとだけ色がついてるから削ったとこにかぶせても違和感がないのが嬉しい!どこに虫歯があったのかなんて全然わかんなくなるんですよ。この白い素材はセラミック。医療用のセラミックを使って歯の形に合わせた詰め物を作ってるんです。一般歯科での治療痕が気になるなあって時も、審美歯科でキレイにしてもらえます。「審美歯科は、機能性と審美性の両方を追求しています」って審美歯科の先生が言ってました。ちゃんと噛めるように歯を治して、さらに見た目もキレイにっていうことなんですけど、健康的な生活のために最低限必要なのは噛めるように歯を治すこと。それ以上は保険診療の範囲から外れちゃうので、どうしても一般歯科よりちょっぴり高くなるんです。歯医者で歯を治すとき、治療中って状態になっちゃうことがありますよね。これ以上の治療は次やりましょうー、って中途半端に置いておかれたり。審美歯科でもそういうことはあるんですけど、そんな時でもあからさまに「治療中です!」な感じにはならないのがいいところ。治療中でもちゃんと、キレイな感じにしてもらえますよ。審美歯科では詰め物の交換も行っています。